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ニュージーランド:NZの遊び場

ニュージーランドで友達と最高に楽しい時間を過ごした場所を紹介するよ!私たち、ゲームセンターに行って、本当に素晴らしい思い出を作ったんだ。この場所は、お金をカードにチャージして遊ぶんだけど、取ったチケットをかわいい景品に交換できるんだよ。   ゲームセンターでは、まるで日本のような UFO キャッチャーや太鼓の達人など、いろんなゲームがそろってたんだ。友達と一緒に UFO キャッチャーに挑戦して、なんとかぬいぐるみをゲット!太鼓の達人もやってみて、リズムに乗ってプレイする楽しさを満喫したよ。こんなにも異なる文化の中でも、遊ぶってのはみんなで笑い合う共通の楽しみなんだね。 それに、ボーリング場も楽しかったんだ。ニュージーランドのボーリング場は、日本のとあまり変わらなくて、大学からもすぐだったからアクセスもばっちり。友達とボウリングしながら、ピンを倒す瞬間の気持ちよさを味わったり、競争しながら笑いが絶えない楽しい時間を過ごしたんだ。   この場所で過ごした時間は、本当に友情が深まったし、楽しみがたくさん詰まったひとときだったよ。ニュージーランドでの素敵な思い出が、心にしっかりと刻まれているんだ。異なる文化の楽しさを再確認することができたし、次回の冒険もますます楽しみだな。この場所での楽しい瞬間は、ずっと大切にしていくよ!

韓国:韓国の食

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韓国の料理は、とても美味しいものが多いです。 写真1. 韓国料理① どこに行っても小鉢が沢山出てきてそれだけでも十分に韓国料理が楽しめるくらいです ☆ 韓国料理といえば、絶対全て辛い!!とゆうイメージを持たれがちですが、辛くないようなチーズコーンマヨネーズタッカルビや、辛くない甘いチキン、辛くないユッケジャンラーメン、スパムキンパなど辛いものが苦手な人でも楽しむことが出来ます 🎶 写真2. 韓国料理② 辛い料理でも、「안 맵게 해 주세요 .🥹🥹 」(辛くしないでください)とゆえば辛さを抜いて調理をしてくれます。韓国人の辛くないよ!は、だいたい辛いので私は辛いのがとても得意なわけじゃなかったので毎回あまり辛くしないでください!と伝えていました 😉 そうすると、ちゃんと辛くないようにしてくれるし時々辛い時もありますが通常より辛くないので 安心して食事をすることが出来ました 💕 また、小鉢に沢庵などくちのなかを変えてくれるものをくれるので安心することができます。

ニュージーランド:マウントヴィクトリアに行きました

友達との素敵な冒険が、最近の私の思い出の中で輝いています。私たちはマウントヴィクトリアへと足を運び、その麓に広がる美しい景色と楽しい時間を過ごしました。   朝の陽光が私たちを温かく迎えてくれました。友達と一緒に、マウントヴィクトリアの頂上を目指す決意を固め、ハイキングの始まりです。爽やかな風が心地よく、緑豊かな自然が私たちを包み込みました。途中、鳥のさえずりが耳に心地よく響き、森の中を歩く喜びを感じました。   頂上に到着すると、息をのむほどの景色が広がっていました。 360 度のパノラマビューは、まさにニュージーランドの美しさを代表するものでした。雄大な山々、広がる緑の草原、輝く海岸線が目の前に広がり、その壮大な風景に心が打たれました。 頂上の喜びを分かち合った後、私たちは山を下りてカフェで軽食を楽しみました。美味しいハンバーガーとフレッシュなサラダが、私たちの空腹を満たしました。カフェのテラスからは、山々の美しい景色を眺めながら、友達と楽しい会話を交わすことができました。   この素晴らしい冒険は、私の心に深い印象を残しました。自然の美しさと友情の温かさが交わる瞬間は、まさに幸福なひとときでした。マウントヴィクトリアで過ごしたこの日は、私の人生の中で輝く一ページとなりました。次の冒険が待ち遠しいですが、今回の思い出はずっと私の心に刻まれることでしょう。

ニュージーランド:英語授業について

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ニュージーランドのオークランド大学のELAの英語のクラスは、3つにレベル分けされていて、 pre-intermediate 、 intermediate 、 upper クラスがあります。私は初め、 pre-intermediate クラスにいたのですが、2回目のテストで intermediate クラスに上がることになったので、今は、 intermediate クラスにいます。(ちなみに、テストは月に1回、月終わりにあります) 又、授業は Grammer と Conversation の二つがあり、それぞれ2時間授業です。長いと感じる人もいると思いますが、英語の授業は楽しいしそこまで長くは感じません。 今回の投稿では私の Grammer の授業の風景についてお話します♪ まず Gremmer の私の先生はいつも英語の早口言葉で授業を始めます。この日の早口言葉は「 The horses hard hooves hit the hard high road 」でした。 写真1. 早口言葉が書かれたホワイトボード 私は英語の発音以前にそもそもそんなに活舌が回るタイプではないので練習の時間に何回も練習します。先生が発音を見てくれる際に「 Lovely 」と言ってくれるとうまくできたあかしなので、いつもそう言ってもらえるように努力しています。 その次に、宿題のチェックをします。 Intermediate クラスは毎日少しだけ宿題があります。この日の宿題は、現在完了と現在完了進行形の文法の宿題でした。みんなで答え合わせをしますが、間違っても先生やクラスメイトが丁寧に教えてくれるので問題ないです。私はわからないことがあるとすぐ先生に聞くようにしているので、本当に聞くことが大切だと実感しています。 写真2. 教科書の課題のページ やっと、教科書の内容を進んでいきます。基本的には、一日2ページ分進んでいく感じで、この教科書に reading,   writing,   speaking,   grammar  がすべて含まれています。この日は、昨日やったページの残りをしたのと新しい部分を半分ずつしました。新しく学んだことは、上司への謝罪のメールの書き方でした。この内容は少し難しく、理解に深みを持たせるために今回は先生がプリントを用意してくれました。このプリントで理解することができた...

ニュージーランド:フィールドワークについて~カフェ文化~

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私はニュージーランドのカフェ文化についてフィールドワークを行っている。 留学が始まる前に、フィールドワークのテーマを決め、計画も立てていくので、現地に来てからはそれを進めていく感じになる。私がカフェ文化について調べようと思ったのは、自分がカフェで過ごす時間が好きだからなのと、ニュージーランドと日本でカフェ文化は変わるのか気になったからこのテーマに決めた。 日本と比べると日本のカフェ文化も調べないといけないので最終的にはそこまではしないが、文化の違いを感じられることができるので楽しく行っている。私が基本的に行っている調査は、カフェに行ってメニューなどを写真に収めること、カフェの中で人がどのように過ごしているのか、時間帯によって変化はあるのかなどを見ている。 写真1. THE COFFEE CLUB High street(撮影日:2023/5/5) 写真2. Brickhouse Espresso Bar( 撮影日: 2023/5/8) 写真3. 写真2の店で 頼んだモカとチョコデニッシュ ( 撮影日: 5/8) ニュージーランドに来てすぐは学校の始まる時間が早いのもあり、生活に慣れることで精いっぱいでフィールドワークを進めることができなかった。私は一か月くらいすぎてから焦りだして学校帰りなどに少しづつカフェに行くようになった。フィールドワークはなるべく早くから始められたらいいと思う。 最初はやっぱり生活に慣れることから始まるので計画通りに進めることはできないが、学校は午前中に終わるし、土日もあるので時間があるときに行うべきだと思う。 写真4. Standing Room Espresso Symonds Street(撮影日:2023/5/24) 写真5.  Standing Room Espresso Symonds Street(撮影日:2023/5/24) 私はアイスクリームが好きなのでよくアイスクリームショップに行くのだが、アイスについてのフィールドワークも楽しくできただろうなと思う。ニュージーランドのアイスクリームはとてもおいしくて、アイスも食べられるしフィールドワークもできるのでいいと思う。 テーマとしては、何でも自分の好きなものを選べばいいが特に自分の好きなものとかだと楽しくできるからいいんじゃないかなと思う。 そぶたろう♪

ニュージーランド:超人気レストラン

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今回僕が紹介するのは Tony's Original Steak & Seafood Restaurantというレストランです。 このお店はオークランドで最も古いステーキハウスの1つです。ニュージーランドの本当に人気なお店で、時々予約をしないと待たないといけない時があります。 写真1. 店の外観 写真2. 店の中の雰囲気 特に金曜日のランチは予約必須です。なぜ金曜日が忙しいのかというと金曜日のランチだけステーキが$ 14 で食べられるからです。毎週金曜日になると行きたくなるぐらいボリュームがあり、そしてとんでもなく美味しいです!僕はよく金曜日に友達とこのお店に行くのですがその時に頼むのがステーキとガーリックブレッドです。この二つは素晴らしいコンビネーションです。 写真3. ランチの様子 店員さんの対応も笑顔で優しくて馴染みやすさもあります。また、店の中の雰囲気も良くデートスポットとしてもいいかもしれません!料理とお酒の種類が豊富で何回行っても楽しめると思います。ただ値段が高く料理を選ぶのがとても迷ってしまいます。僕にもっとお金があればもっと紹介できるのに、、、 みんなは後悔しないようにニュージーランドにきてこのお店に行くときは食べたいと思った料理いっぱいたんでみてください!金曜日のランチステーキは本当においしいので食べてみてください!!!

日本:インタビューの仕方

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日本で滞在している台湾人を探し、インタビューすることを行い、今の時点は12人くらいインタビューしました。ここまでのインタビューもいろいろな心得があり、ここで話そうと思います。 写真:インタビューのメモ   まず調査対象を探さないといけないです。私の場合は Facebook のグループを参加し、中から調査対象を探します。また、台湾人がやっている店やよく活動している場所を探し、積極的に台湾人と会うこと。時々インタビューされた台湾の方も知り合いを紹介し、インタビューできる人がどんどん増えていきます。 そして、インタビューしてくれる方とのやり取りも重要です。特に、約束した時間は何度も確認することが必要です。私は一回時間覚え間違い、約束をすっぽかしてしまい、その方が大怒ってインタビューをやめたこともありました。時間の確認は必ず!前日のほうにもう一度確認し、会う場所もしっかりと確認してください!本当に申し訳なくなるので、私のようにならないように! また、もしインタビューできる人があんまりいない場合は、コーヒーなどを奢ったらしてくれる人が増えます。しかし、財布は痛くなるのでこの手は慎重に使ってください。 私の研究テーマは宗教ですから、結構敏感な話題になりそうで、インタビュー始まる前もう一度自分の研究テーマを相手に教えて、特に地雷とかありますか?と聞いたほうがいいと思います。 日本にいるから特に写真とかとってないし、会う場所も全部どこでも見える喫茶店や自宅で zoom でした。楽しさがあまりないですが、少なくとも今までのやり方を書いて、来年フィールドワークへ行く後輩たちにいい事例になれるようにインタビューの経験を書きました。

ニュージーランド:飲む文化

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今回私は NZ で他国のバーに行ってきました。その中でも特に印象に残ったのは、韓国のバーと日本の居酒屋です。 韓国のバーは、韓国料理とチャミスルを楽しめる素敵な場所でした。注文すると、テーブルには鍋なども設置してもらえるので、お酒と一緒に熱々の鍋を楽しむことができます。フードも美味しく、韓国ならではの味わいを存分に楽しめました。 写真:オークランドの韓国バー 次に訪れたのは、日本の居酒屋で焼き鳥屋さんです。ここでは、メインの焼き鳥の種類が豊富で、一串一串が美味しく、ついついつまみたくなるお店です。その他にも、天ぷらや漬物など、日本ならではの料理も多くあり、日本の居酒屋の雰囲気を味わうことができました。 今回の経験から、他国のバーに行くことで、自分の知らない食文化や、新しい味わいを発見することができるということを実感しました。また、異文化交流を通じて、人々の生活や文化の違いを感じ、深く理解することができました。今後も、色々な場所に足を運んで、世界中の魅力的な飲食文化を堪能したいと思います。 koshi

ニュージーランド:おすすめのレストラン

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 今回は私がこれまで行ったレストランの中で、おすすめのお店を紹介します。 まず初めに紹介するのは、「 BEST UGLY BEGELS 」というレストランです。この店はオークランド中心部には 3 店舗ある地元の人からも観光客からも人気のベーグル屋さんです。値段はベーグル単品なら$20以下で食べることができます。ツナベーグルやキングサーモン、スイーツ系のベーグルもあり、種類が豊富です。店員さんがとてもフレンドリーで、お店の雰囲気もとてもいいです。 写真1.ベーグル  次に紹介するのは、日本料理店のD です。このお店は日本スタイルのカレーや丼ものが食べられる店です。値段はおよそ$10~20くらいです。店員さんは日本人の人が多いので、英語に自信がなくても大丈夫です。平日は 14 時までに行き、学生証を見せると、コロッケが一つ無料でついてきます。そのため行く際は学生証を持っていき、 14 時までに注文しましょう。 写真2. どんぶり この紹介した二つのレストランのほかにも、オークランドにはさまざまなレストランやカフェがあります。またニュージーランドは多民族国家のため、いろんな国の料理を食べることができます。ぜひニュージーランドに来た際は、いろんな国の料理に挑戦してみてください。

ニュージーランド:海外で日本食(ラーメン食うならここに行くべき!)

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僕は日本で多い時は一週間に4,5回はラーメンを食べていました。 ラーメンを愛してやまない僕が選ぶニュージーランドの美味しいラーメン屋を二つ紹介します。二つとも日本人が経営しているので英語が不安な人でも行くことができます。 まず一つ目はTというお店です。このお店のいいところはまず店長が凄く元気なところです ( 笑 ) そして醬油豚骨ラーメンがとてもおいしい!他にも醬油、鶏塩、味噌、味噌豚骨、豚骨塩といった種類豊富のラーメンがあります。サイドメニューにはチャーハンや餃子といった王道なものがあります。僕が頼んだ醬油豚骨ラーメン+チャーシューの値段は 16 $でした。 写真1:Tで注文したラーメン 二つ目の店はSというお店です。このお店はとにかくメニューが豊富でまだラーメンしか食べていないのですがまた行きたいと思うぐらい味のクオリティが高い店です。(夜にお酒を飲みに行くのもありかもしれない。)夜には予約をすれば鍋も食べることができます。そんな日本食が豊富なしょう屋で僕が頼んだのが魚介豚骨醬油ラーメン+チャーシュー 18 $です。この店のラーメンは少し麺が太く、スープと麵が絡みもううますぎて箸が止まりませんでした。友達は油そばを食べていたのですがこれもまた美味しかったです。美味しそうな丼ぶりもあったのでまた行きたいと思います。 写真2. Sで注文したラーメン TとSこの二つ是非みんなに食べて欲しい!今回紹介した店はこの二つだけですが、僕が知らないだけでまだまだ美味しいラーメン屋があるかもしれません。 また色々なラーメン屋に行きたいと思います!! なおやん

ニュージーランド:ホリデーの過ごし方。私のおすすめ観光地

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4月7~10日にイースターホリデーがあり、4日間の休みがありました。その中の1日を使ってワイへケ島に行ってとても楽しかったので紹介しようと思います。 ワイへケ島には Downtown というフェリー乗り場からフェリーで行けます。 AT HO Pカードを持っているとバスも乗れるし、フェリーもこのカードを使って乗ることができるのでとても便利です。ワイへケ島のフェリー乗り場から一番近かったのが Oneroa Beach だったので、そこまでバスで移動しました。ニュージーランドはどこに行ってもバスが通っているので本当に便利です。 写真1.  Oneroa   Beach (撮影日 2023/04/10 ) Oneroa Beach の近くにはお店が並んでいてテラス席で海を見ながらご飯を食べることもできます。私たちは、お昼ご飯をビーチの近くで食べて、アイスクリームも食べて、ビーチに移動しました。ビーチから移動しようとしたときに雨が降ってきたので、一時間ほどカフェで過ごしました。 写真2. 今日のアイスクリームはチョコミント(撮影日 2023/04/10 ) そのあとに友達が「 Fishermans Rock 」という場所を見つけてくれたのでそこの近くまでバスで移動しました。この場所に行くまでに、バス停から15分くらい歩いたのですが、その道も全部が素敵だったのでもしワイへケ島に行くなら、絶対に行ってみてほしいです。15分ほど住宅街みたいなところを歩いたら、海が奇麗に見えるところに行けます。海の近くに行くまでに階段をいっぱい下るのですが、その間もきれいな夕日がずっと見れました。行くなら夕日が見れる時間帯を狙って行ってみてください。 写真3. Fishermans Rockに行くまでの階段(撮影日2023/04/10) 写真4. Fishermans Rock(撮影日2023/04/10) 写真5. Fishermans Rockからの帰り道。ほんとにお気に入りおすすめです(撮影日2023/04/10) 帰りのフェリーでは、スカイタワー周辺の夜景をフェリーから見ることもできました。私たちはノープランでワイへケ島に行ったのですが、きれいな景色をいくつも見ることができたのですごく充実した時間を過ごせました。ぜひ行ってみてください!! そぶたろう♪

アメリカ:NBA観戦

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LA で行われた NBA Lakers vs Grizzlies の試合を見にいった。会場に入るとプレーオフということ もあり、今までに感じたことのない歓声と盛り上がりだった。 この試合はレブロンジェームズや八村 塁など有名な選手がたくさんおり、バスケのことをあまり知らない自分でもとても楽しむことができ た。 写真.  NBAの試合の様子 そこで、日本のバスケットボールと NBA との違いに気づいた。基本的に同じバスケットボールな のでルールに大きな違いはないが、試合時間が違うことがわかった。試合時間は日本だと 10 分1ピリ オドの4ピリオド制だが、 NBA では 12 分1ピリオドになっていた。 時間が長い分多くの得点が入り、 豪快なダンクシュートなどは観客も大盛り上がりする。他にもボールの大きさが日本のバスケット ボールよりも一回り大きく、アメリカは日本よりも全てが大きいことを改めて実感した。 平均身長2mを超えたビックマンの選手達が身体能力の高さを活かして激しいダンクやブロックを 行い、この化け物クラスの身体能力をもったアスリートが繰り広げる熱い試合は会場全体を熱狂させ ていた。 YUSUKE

アメリカ:アメリカでの休日

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グランドキャニオンには、驚くべき景色と豊富なアクティビティがあり、世界中から多くの観光客が訪れています。私自身がグランドキャニオンを訪れた際に感じたのは、自然の大きさと威力に圧倒されたことです。眼下に広がるキャニオンの景色は、長い年月をかけて形成された地形や美しい色合い、曲線美に加え、自然の不思議なパターンを見ることができます。また、キャニオンの縁に立つと、どれだけ高く、深いかを実感することができます。この自然の偉大さを目の当たりにした時は、人間の小ささを感じることができました。 写真:グランドキャニオン(撮影日:2023/4/30) グランドキャニオン国立公園に入場するには、車での入場料が35ドル、歩きや自転車での入場料は、20ドル程かかります。また、アメリカ国立公園年間パスを購入することもできます。グランドキャニオンでできるアクティビティには、ハイキング、日の出や日の入りの眺望などがあります。個人的におすすめなのが、ヘリコプターツアーです。このツアーは、グランドキャニオンを空中から見ることができ、迫力ある景色を一望することができます。 グランドキャニオンには、自然の神秘的な力と美しさが感じられます。訪れた時は、その美しさと壮大さに圧倒されると思います。

アメリカ:アメリカでの生活

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大学内では水筒を持った学生が非常に多くみられます。 また大学の多くの場所で水筒に水を注ぐための機械があります。この機械のおかげで水筒さえ持っていればいつでも水を飲むことができます。 大学にあるショップでは水筒が販売されています。販売されている水筒は形や大きさ色などが様々で、その水筒にシールを貼って個性を表現している人もよくみます。 もし水筒を持っていなかったり忘れてしまったりすると水を買うことになりますが、とても高価で日本のようにペットボトルの水を百円で購入することはできません。水を買うよりもジュースを買ったほうが安いこともあります。アメリカの肥満問題が納得できるような気もしていましたが、なんとなく日本も水やお茶を高くしてみれば水筒を持つ人が多くなるのではないかと思いました。 なんでも安く手に入ってしまうことはいいことばかりでもない気がしました。 写真1. 古着屋でもらったスーパーマーケットの紙袋(撮影日:2023/4/14) 大学の近くには古着屋さんが多くあります。 そこには日本人の私にとってデザイン性に優れていると感じる古着が安価で多く売られています。日本では同じ値段では買えないものやサイズの種類も豊富です。 その中の一つの店では古着を購入した際に袋はいるか聞かれ、いると答えたところ全く店とは関係のないスーパーの紙袋に商品を詰めていました。また一緒に購入した友人の袋もどこかの紙袋でした。また別の店では古着屋なのにそもそも袋はないと言っていました。日本では店としてどうかと思われそうな対応ですが、中古の服を販売し、袋を使いまわしたり用意していなかったりという一連の流れでゴミが発生しないことに気づきました。 店員同士でおしゃべりをしていたり、購入した服をぐちゃぐちゃに袋に入れちゃうこともありますが、古着屋ではそのくらいのラフさが心地よく感じました。

アメリカ:いろいろなイベント

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UCDavis (アメリカはカリフォルニア)に来て約 5 週間が経ちました。 この期間でイースター、友人の誕生日、私自身の誕生日というイベントを過ごしたのでそのことについてご紹介していきたいと思います。 まずはじめに「イースター」です。 私はホストマザーの友人宅で開かれたホームパーティーに参加しました。主催した家族の友人や友人家族、その人達のパートナーなど合計役 20 名にもなるパーティーでした。各々が作った料理やスイーツを持ち寄る立食式のパーティで、最後には子どもを中心にエッグハントをしました。料理はその人達のバックグラウンドによって多様でした。中華料理やメキシコ料理などもあり、とても美味しかったです。 写真1. イースターパーティーの料理 写真2. イースターパーティーでのエッグハント 次に誕生日です。 現地でできた友人の誕生日パーティーに招待してもらいました。こちらでは誕生日の人がパーティーを計画し、友人を招待するのが主流です。主役である友人が好きな音楽のプレイリストを流しながら彼女が準備してくれた料理を食べ、参加者たちといろいろな話をしました。パーティーはいろんな人と出会い、話すことができるので語学勉強にもとても良いです。 写真3. 友人の誕生日パーティーの料理 私も先週こちらで誕生日を迎えましたが自分のためのパーティーが好きではないので開催する予定はありません。ただ、現地学生の友人達が花などのプレゼントしてくれたのはとても嬉しかったです。 モエ 🌱

韓国:大邱での生活

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私が今住んでいるのは慶山市です。大邱市内までバスで 1 時間、 1 番近い街ハヤンにはバスで 20 分ほどで着きます。韓国に来て 1 番初めに行った場所がバスで 1 時間程の東城路 ( 동성로 ) という大邱市内にある盛んな街です。 写真1. 東城路に向かう急行バス(2023.3.31) 東城路は京都の都会よりも割と賑わっていて賑やかさで例えると大阪のなんばに近いのではないかと思います。東城路は小さい子からお年寄りまでたくさんの年齢層の方がいて、ストリートミュージシャンが一定の場所に沢山います。ストリートミュージシャンを見る人がたくさんいて日本だと通り過ぎる人の方が多いけど韓国は手拍子してリズムに乗って座りながら、立ちながら歌を聴く人が多くて素敵な街だなといつも思います 𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣   私たちが 1 番最初に東城路に行った時のご飯屋さんがキンパ屋さんでした。そこのおじさんが私達が日本人だと分かってくれて日本語で話しかけてきてくれたりコーラと卵キンパをサービスしてくれたりして 1 番最初にこのお店を選んでよかったなって心から思ったのが今でも印象的です。 1 ヶ月以上経ったつい最近もう一度お店に訪れた時もジュースをサービスしてくれて本当に優しい。 写真2. 韓国に来て初めて入ったお店(2023.3.4) (フィルター加工かかっています) 写真3. 東城路で食べたサムギョプサル(2023.3.31) 世界でソウルや釜山など有名な場所も素敵だけど私は人の温かさと人口密度など色々な視点からみて東城路は本当に素敵な場所だと思うし友達や家族にもオススメしたい場所だなと感じます。このフィールドワークでたくさん素敵な場所を見つけれるように頑張りたいと思います! 38chan

韓国:大邱大学での食事

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私は今回、長期フィールドワークで韓国に来ています。今、韓国に来て 2 ヶ月弱たちました。大邱大学の中にある国際寮で生活しています 😌 寮の中には、共同ルームや調理室、ウォーターサーバーがあります。   大邱大学には、いくつか食堂があって時間によって人気になる食堂が違います。 写真1. 学校内にある韓国料理レストラン 朝は本館から 1 番近い食堂のモーニングが人気で、朝早く行ったらキンパの種類が選べたりします。 写真2. 本館近くの学生食堂 ここは、韓国料理だけじゃない お昼は、 CU (韓国のコンビニエンスストア)がついていて、下にジムがある食堂が人気です。日によってあるものないものがあります。 お昼までの授業が終わって急いで向かっても無くなっていたりします 🤣 カフェがくっついている食堂がほとんどで、 ずっと学生がいます。 ひとつの食堂は、ビッフェタイプで毎日違うメニューがでてきます。 人気メニューの時はたくさん学生が集まります。 なので、その日のメニューがおいしいかどうかは 学生の数でわかります 🤣 写真3. 1万人気の食堂のビビンバ、20分ほどならびます 私は、プルコギと、マンドゥのメニューのときが好きです ♡

ニュージーランド:オークランドの自然

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ニュージーランドに来て二週間が経った日曜日にホストファミリーと家から車で10分くらいの公園(ロバータ保護区)に行きました。公園に着くと、遊具や広い草原がありました。また少し歩くと、人があまり手をつけていないそのままの自然が広がっていました。あとから知りましたが、その公園は自然保護区だったそうです。進んでいくたびに風景が変わり、どこを切り取っても映画に出てきそうな雰囲気があり、歩いていてとても楽しかったです。しかし、平坦な道や坂道を往復約4キロ歩いたので、日ごろから運動していない私はとても疲れました。ランニングをしている人も何人かいて、すごいなと思いました。 写真1. ロバータ保護区(撮影日:2023/3/26) 別の日には車で 1 時間ほど行ったところにある公園(ウェンダーホルム・リージョナル・パーク)に行き、ブッシュウォークをしました。ブッシュウォークとはオーストラリアなどで代表的なアクティビティで、オフロードを歩くハイキングのことです。このハイキングは足場の悪いところも多くあり、ほとんどジャングルでとても大変でしたが、ホストファミリーと話しながら楽しく過ごせました。 写真2. ウェンダーホルム・リージョナル・パークの登った山(撮影日:2023/4/7) 写真3. ウェンダーホルム・リージョナル・パークでハイキング中(撮影日:2023/4/7) 写真4. ウェンダーホルム・リージョナル・パークの山からの景色(撮影日: 2023/4/7 ) 公園には野生の動物がたくさんいました。野生動物なので動物園のように柵や囲いがあるわけではなく、間近で動物を見ることができます。ニュージーランドでは街中でも見たことのないような鳥がたくさんいます。日常的に自然に触れることができ、環境保全先進国と言われているのが少しわかった気がします。 これからも日本では味わえない自然を堪能していきたいと思います。

ニュージーランド:オークランドを中心としたバス事情に関して

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オークランドのバスのことを書きます ☺ FW に行く人は語学学校に通うのに基本バスを使用すると思うんですけど、オークランドはバスがたくさん通っていてシステムも日本 ( 京都 ) と似ています。私の体感ではむしろ日本のより便利。 まずバスが通るルートごとに番号が付いているのでそれは日本と一緒!バス停の看板に何番が通るか書いてあるからそれでバス停確認できまる。ただ例外が、 City link 、 Inner link 、 Outer link っていう名前が付いているものもあります。これがめちゃ便利で、とりあえずこれ使ったらシティまで行けるから知っておいて損はない。 写真1. バス停の写真(撮影日:2023/4/10) 写真2. バス停の写真(撮影日:2023/4/10) 次に支払い方法に関してですが、基本的には「 AT HOP カード」という交通系 IC カードを使います。現金でもいけるらしいけど割高&発車前に運転手に行き先を伝える必要があるらしい。 AT HOP  カード取り扱ってるよって書いてあるコンビニで店員さんに英語で「ください」って言ったら買えるし「チャージしたいです」って言ったらチャージしてくれる。 NZ ではそのカードにチャージすることを「 top up 」って言うからそっちの方が伝わりやすいかもしれません。バスに乗るときに残高ある AT HOP カードをピッってして降りるときもピッってするだけ!簡単~! あとは「 AT Mobile 」っていうアプリを絶対入れた方がよいです。これはバス専用のアプリで、現在地と行きたいところを入力するとどこで何番に乗ればいいか教えてくれるやつです。いくつか候補出してくれるしバスの接近情報も教えてくれるから本当便利。ありがとう。 ただめちゃくちゃ気を付けたいのが、手を挙げて合図しないと止まってくれない!!!あと満員だと「 Sorry 」って表示されてて止まってくれない!!!私はこれで二回くらい遅刻しかけました。幸い私がいつも乗る路線 ( 主に Outer link と 22R) は人も少ないしほぼ定刻通り、3分以内には来てくれるので ( 京都市バスとは大違い ) 、定刻の2分くらい前に歩道のきわに立ってバスが来るのを待ちます。それっぽいバスが来たら目を凝らして自分が乗るべき番号か確認、合っていたら地面に向かって平行...

ニュージーランド:食文化

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オークランドは多くの国からの移民が住む国際都市で、様々な食文化が混在しています。私もまだオークランドの食べ物に慣れていないため、主に日本や韓国、中国の食べ物を食べています。 そんな中で、フィッシュアンドチップスは代表的なニュージーランドの食べ物で、外国人からも人気があるようです。私も以前にフィッシュアンドチップスを食べたことがありますが、魚とポテトのフライがさくさくとした食感で美味しかったです。 また、プリングルスなど日本でも馴染みのあるお菓子も扱われていますが、異国の人々の好みに合わせた味わいのお菓子も豊富にあります。私はペンギンのポテトチップスがお気に入りで、様々な味があり、私はサワークリームの味が一番好きです。 写真1. 日本でも馴染みのあるプリングルス 写真2. チョコのお菓子 写真3. ペンギンが目を引くポテトチップス 海岸沿いには、リゾート地のような雰囲気のお店もあって、ジェラートなどのスイーツを楽しむことができます。オークランドの食文化は多様で、それぞれの国の味が楽しめるのが魅力です。ただ、食材の価格が日本に比べて高いため、節約しながら楽しむのは少し難しいかもしれませんが、私はこれからもオークランドの食べ物を楽しみながら生活していきたいと思います。 Koushi