投稿

韓国

イメージ
  7/17日 大邱から釜山に旅行にいった。東大邱駅からktxで1時間ほどで着きます。 16時に釜山駅到着し、西面駅に地下街がありそこでショッピングをした。 子供服から若者の服やアクセサリーがたくさん揃っていて見るだけでも楽しかった。そのまま西面駅の外に出てサムギョプサルを食べた。その日は疲れていたので、コンビニでアイスやお菓子を買いホテルに行きました。 撮影場所:多大海水浴場( 7/18日 ) 2日目は多大海水浴場に行きました。ここは韓国半年いましたが、ここが1番雰囲気もよく、海や街並みが綺麗かったです。ここではカフェや飲食店ゲームセンターが多いのと外国人観光客も多かったです。夕方から夜にかけて人が多く集まり、路上ライブする人もいて歩きながら音楽も聴ける感じがして楽しかった。ここにはブルーエレファントの店舗もありました。 撮影場所:バダン駅前( 7/17日 ) 3日目はバダン駅周辺でご飯を食べたり、カフェに行きました。ここは釜山駅から出てる1号線に乗ればあります。私が泊まっていた、ホテルの最寄り駅です。 撮影場所:バダン駅から徒歩5分 DAVICH バダン店( 7/19日 ) ここで雑貨にいったり、DAVICHとゆう複数店舗があるメガネのお店に行きました。ここは安くメガネが作れたり、視力を測れるお店でした。日本でゆうzofu に似ている感じがしました。このあと、食堂で夕食を食べ、汽車に乗り大邱に戻りました。 韓国生活最後の旅行だったので、寂しい気持ちもありましたが楽しめました。また戻りたいです。

韓国:大邱大学での1日です。

イメージ
最近の大邱は暑くなってきた為授業の校舎まで行くまでとても暑いです。 なので校内で借りれるスクーターに乗り行くようにしている。 7/21(月) 語学堂 授業内撮影 1限ー3限目は今週テストがある為、今まで習った復習の問題をひたすら解く。4限は個人で自由に教科書を使いテスト勉強を行なった。 7/19(月) 大邱大前 サムゲタン食堂 授業が終わり、ビッフェにいき、550円で好きなものを取れて食べ放題の食堂にいった。 そこはサラダやお米をたくさん食べれるのでよく行きます。 食堂から寮に帰る時には15:00頃です。 その後モンゴルの友達と卓球などをして少し体を動かし、 4時に帰宅し、6時ごろまで寝ます。起きたら、大学の前にある飲食店に行き、ハンバーガーや、カムジャタンなどを食べ、帰宅し、12時まで勉強を行います。 テスト期間は遅くまで図書館があいているので、朝までしたこともあります。 大邱大では勉強する場所がたくさんあるので、とても便利だとおもいました。 テストでいい結果が出るよう頑張ります。

笠松町 フィールドワーク2

イメージ
  アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」の聖地巡礼を行うということで、アニメの主人公のモデルとなった競走馬「オグリキャップ」と、アニメ内で主人公達が通うことになっている学校のモデルとなっている笠松競馬場に行った。 笠松競馬場の入り口 撮影日2026年7月3日 笠松競馬場は、1934年にできた競馬場で、地方競馬が行われている競馬場である。競走馬オグリキャップの活躍によって、一躍有名になった。ウマ娘シンデレラグレイも、オグリキャップが地方競馬から、中央競馬に移籍し活躍する様子を史実を基に描いている。 オグリキャップ像 撮影日2026年7月3日 私がフィールドワークを行なった日は、レースは行われていなかったものの、近隣の名古屋競馬場でレースが行われており、笠松競馬場では、馬券が販売されており、メインスクリーンでは、レースの様子が映されていた。 笠松競馬場 レース場 撮影日2026年7月3日 中に入るとすぐにオグリキャップ像があり、自分以外にも聖地巡礼をしている人がいた。舞台になっているだけあって、至る所に見覚えがあり、感動した。 笠松競馬場内にあった飲食店にあった提灯。描かれているのは、アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」の主人公のオグリキャップのデフォルメ絵 撮影日2026年7月3日 アニメ内に出てくるレース場や、飲食店がそっくりそのままそこにあった。聖地巡礼をしてみることで、聖地巡礼をする人の心理について、知ることができたと考えた。

笠松町でのフィールドワーク1

イメージ
私はフィールドワークのテーマが、アニメの聖地巡礼ということで、当初は京都を舞台にしたアニメについて調査しようとしていましたが、古いアニメが多く、今から調査するのは難しいと感じ、最近放送していたアニメで、聖地巡礼がしやすそうなものを選ぶことにしました。 名鉄笠松駅にあったポスター 撮影日 2026年 7月3日 その結果、アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」を調査対象とすることにしました。このアニメは、2025年に放送されたアニメで、実在の競走馬オグリキャップをモデルとして、擬人化したキャラクターを描いたアニメです。 名鉄笠松駅 撮影日 2026年 7月3日 舞台は岐阜県の笠松町となっており、様々なコラボをしていました。今回フィールドワークを笠松町で行いました。笠松町は岐阜県の南部に位置しており、愛知県との県境にある町です。 デジタルスタンプラリー 撮影日 2026年7月3日 実際に行ってみたところ、駅にウマ娘のポスターが貼ってあったり、コラボスタンプラリーが行われていたりしました。名鉄笠松駅のすぐ近くにあった、総合案内所で貰った聖地巡礼マップに沿って聖地巡礼を行いました。 ふらっと笠松内にあった撮影スポット 撮影日2026年7月3日 アニメの舞台になった場所に実際に行ってみると、とてもアニメ内での描写と似ており感動しました。また、聖地巡礼による町おこしについて、理解することができたと感じました。  

英語のオンラインレッスンを終えて

  今回のブログでは、英語のオンラインレッスンを終えての感想を書きます。 オンラインレッスンでは、ただ英語を学ぶだけではなく、習った英語で会話することもよくありました。 特にスピーキングでは、トピックに対して英語で応答するのですが、その際に日本のことを話す機会が多かったと思います。 テキストには「あなたの国ではどうですか」といった質問があり、その際に日本のことについて、英語で紹介しました。 また、講師の方がフィリピンのことについて教えてくださることも多くありました。 フィリピンでは、キリスト教が主流の宗教であり、それに伴うイベントや休日について、知ることができました。 フィリピンの食べ物や流行っているものについても知ることができました。 料理については、知らないものが多かったのですが、写真を見せてくださり、とても美味しそうで、是非食べたいと思いました。 このように、オンラインレッスンでしたが、思っていた以上に国際交流ができたと感じました。 英語を学ぶことで意思疎通ができ、お互いの国のことについて紹介しあい、知見を深めることができました。 一方で、話を聞くだけでは分からない部分もあり、実際に現地に行った方が、より外国のことについて理解できると思いました。 機会があれば是非フィリピンに行きたいと思いました。 英語のオンラインレッスンを終えた時点では、開始したときよりも1ランク、クラスが上がっていました。 結果を見たことで、成長を実感できました。

フィリピンの英語のオンラインレッスン

イメージ
  私は海外留学をせずに、日本国内でフィールドワークを行うことにしたので、英語のオンラインレッスンを受講しました。 フィリピンのGLOBAL LAMGUAGE CEBUという学校のオンラインレッスンを受講しました。 (オンラインレッスンを受ける時に使ったサイトです。 ここからオンラインレッスンを受講しました。授業中は、撮影、録音が禁止されていたので、この写真のみとします。) 英語での、オンラインレッスンということで、初回は物凄く緊張しました。講師の方もフィリピンの方で、英語でしかコミュニケーションができず、ことらも英語で話すしか有りませんでした。 事前のテストを受けた時には、スコアがあまり良くなかったこともあり、最初のレッスンが始まる前には、非常に緊張しました。 しかし、始まってみると、自分が思っていたよりもスムーズに授業を進めることができました。相手の講師の方が、分かりやすい英語を、ジェスチャーも交えて教えてくださったので、非常に分かりやすかったです。 また、講師の方が、間違っても丁寧に教えてくださり、常に優しく教えてくださったので、楽しく英語を学ぶことができました。 レッスンの内容としては、単元ごとにリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングがあり、それぞれの内容に応じたものを学習しました。 リーディングでは文法や長文読解、リスニングでは対話内容の聞き取り、ライティングでは出されたトピックに対しての意見表明、スピーキングでは出されたトピックに対して話す、といったことをしました。レッスンで使っていた教科書は、高校のコミュニケーション英語の教科書に似ていると感じました。 単元ごとに新しい単語を学び、その後に問題を解き進めていきました。 授業内では、英語しか使わなかったので、教科書で学んだことだけではなく、質問をする際や、少しの会話等の、即興的な英語も学び使うことができました。 N.A

韓国 ソウル旅

イメージ
  私は二泊三日で家族に会いに、ソウルに行った。 朝は8時に起床し、朝ごはんを食べトンテグ駅とゆうソウルまでの記者が出ている駅までバスで向かった。12時ごろにソウルに到着しホテルで家族と待ち合わせしあった。 3ヶ月ぶりに顔を直接見れたので、ほっとした気持ちになった。 1日目は東門市場に行き、ショッピングをしたり食べ歩きをした。 初めて行く黄色テントはすごい数でびっくりした。そこは朝方までお店が開いているので夜の2時くらいまでショッピングし、ホテルに戻った。帰ってからビールを1杯飲みその日を終えた。                オドゥサン 撮影日(5/17(日))  午前11:00 2日目は親父とソウルから1時間車で走ったところにある場所に向かった。そこは北朝鮮との国境を見れるところだ。DMZツアーとゆうもので行き、実際に肉眼で北朝鮮人を見ることができたり、実際に北朝鮮の人たちが掘った洞窟を歩いた。私は北朝鮮のことについてしょーじきまだよくわかっていなかった。ですが、日本や韓国とは全然違う生活を送っていることを知りびっくりした。 北朝鮮では電気を自由に使える量が限られている人が多いことを知り、とても驚いた。電気が十分に使えないと、夜に勉強や仕事をすることが難しくなったり、生活がとても不便になったりすると思う。私たちは普段、当たり前のように電気を使って生活しているが、それがどれほど恵まれた環境なのかを改めて感じた。すべての人が安心して十分な電気を使える生活ができるようになってほしいと思った。 中々このようなことを体験したり学ぶことはできないのでいい経験になった。        ソウル駅前 アフリカ眼鏡(Africa Eyewear) ロッテアウトレット ソウル駅店  撮影日(5/18(月)) 3日目は家族とご飯を食べたり、明洞で買い物をしたりした。そのあと親と離れ大邱に帰る前に百貨店の中にあるメガネ屋さんにより撮影をした。 ソウル旅はあっという間に感じとても楽しかった。