スペイン:コスタトロピカル
コスタトロピカルと呼ばれる海岸線にあるネルハという街へいった。4月なのに海に入っている人や日光浴している人が多くいた。名前からわかるように南国の雰囲気が漂っていて、グラナダの街とはまるで違う気候をしており、湿度が高め。グラナダはかなり乾燥しているので湿度が高い気候を久しぶりに感じ、少し日本を思い出した。
海鮮がおいしいと聞き、バルで海鮮のタパスを食べることにした。お昼時でもバルには多くの人がおり、一件目のバルは席が空いていなかったが二件目で入ることができた。そこのバルではタパスを自分で選ぶことができたので、タラの鉄板焼きとエビをオリーブで煮込んだガンバスアルピルピルというものを頼んだ。グラナダのタパスに比べるとサイズは小さく感じたが、最高に美味しかった。ここの店は中心街から少し離れた場所にあり、地元の方たちが来るような店だったので、雰囲気もタパスも楽しむことができた。
ここまでくる道も一面オリーブ畑ではなく、渓谷やダム、川などがありとても綺麗だった。
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(撮影日:2026/4/11) |
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| (撮影日:2026/4/11) Restaurante La Puntillaのタラのタパス |
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| (撮影日:2026/4/11) 同じレストランのガンバスアルピルピルという名前のタパス |
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| (撮影日:2026/4/11) コスタトロピカルへ行くまでの道 |




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